デアゴ「R2D2を作る」写真多め!組み立て手こずりました
デアゴスティーニ

ゴールデンウイークも後半ですが溜まった仕事で忙しい、てるです(^_^;)

あなたは、どこかへ出かけられたのでしょうか?

自分は、ずっと仕事です。
お店をやっているので仕方がないのですが、超ひまなので溜まったデアゴさんのパーツを組み立てて遅れを取り戻します!!

C3PO
6冊分の組み立てです

デアゴR2D2「62号の作業パーツ」

ドームパネルとマウントの取り付け作業

はい続いてまたドームパネルの貼り付け作業です。
貼り付けるだけの単純な作業ですが、手袋をしての作業で難しい。

途中から手袋無しで貼り付けました(^_^;)

指先の感覚があると、やはり簡単ですね。

取り付け位置を確認して、マウントを取りくけます。

この後で、ここにカメラを取り付けるようです。

マウントには木工用ボンドを使って、ナットを事前に取り付けますが、乾くのを待てないのでここは飛ばして進みます。

デアゴR2D2「63号の作業パーツ」

パネルとトップディスクを仮止め

ドーム型の頭部に指紋がペタペタ付いたので、面倒くさいけど手袋で作業。

両面テープでいつものごとく貼り付けます。

カッパで言うところの皿の部分を仮止めして今号は完成。
またまたあっけなく終ってしまい、このぶんだと直ぐに終わると考えていたのですが…

次の号が大変だった(^_^;)

デアゴR2D2「64号の作業パーツ」

頭部シェルの組み立て作業

まずは62号で取り付ける予定のマウントを先に取り付け。

包装資材も利用しながらの作業のようです。

C3PO
まあるい形も、これなら安定しますね。

ドームパネルの組み立てですが、今までのような両面テープを貼り付けるのではなく。

ライトセーバーが飛び出すので、開閉式です!

きちんと開閉するのを確認したら、集音マイクを取り付けて頭部の骨組みと頭部シェルを合体。

ビスで固定しますが、だんだん作業スペースが狭くなり大変。

苦労したのは、この後にもありますがクリーム色の樹脂製のビスをレンチでの取り付け。

樹脂製なのでレンチが滑ってなめてしまいそう><

ただレンチで6個止めるだけで時間を要してしまいました。むずい…

続きまして1号に付属していたインジケータレンズを、探しまくって見つけてインジケーターを取り付ける。

理論関数ディスプレイを取り付けます。

どんどん、ソレっぽくなってきました。

デアゴスティーニ

次にプロジェクターレンズの取り付け。

ヨーダ
今号はここで完成。

デアゴR2D2「65号の作業パーツ」

各ユニットの取付作業

またまた大変な樹脂製ビスの取り付け。

一つだけ置くまでねじ込めなかったです><

インジケータを取り付ける。

プロジェクターマウントを合わせて取り付ける。

頭部横にぽっちり(トリマー)を接着。

ケーブルクリップを3ヶ所取り付けて完成です。

デアゴR2D2「66号の作業パーツ」

配線基板の取り付け作業

またまたキライな樹脂製ビス(^_^;)

プロジェクターを以前に取り付けたマウントに設置して固定。

配電盤を組み立ててから頭部に固定して完成。

最初に付属していたドライバーでは、作業が厳しくなり(狭くなり)アマゾンで購入した長さが短いドライバーで組み立て。

だんだん頭の中に具が詰まっていく感じです。

デアゴR2D2「67号の作業パーツ」

ボトムフレームの組み立て作業

向きだけ注意してネジで固定して完成です。

あとでネジロック剤を塗っておこう。

さいごに

いつもは単純作業でぼやいていましたが、今回は大変でした!

とにかくたくさんのパーツを狭い頭の中に組み込む作業が多かったです。

でも、グッと完成に近づいたのが目に見える作業になりました。

大変だったのは樹脂製のビスをレンチでねじ込む作業ですね~。

これまでも大変な作業がありましたが、それはビスが多くて…とかなのですが。
こん号の樹脂製のビスは、ほんとキツイし力を入れるとレンチが舐める。
まあなんとか出来たのでホッとしました。

一番ホッとしたのは、ゴールデンウイークを利用して組立作業に追いつけたことかな(笑)

次もがんばります!!

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