デアゴスティーニR2-D2を作る「前号に続き胴体」の組み立てです。
デアゴスティーニ

またまた更新をサボってしまいました(´・ω・`)

組みた立ててはいたのですが、ブログを書くのを忘れてしまっていた感じです。

前号から胴体のパーツを組み立て始めて、なんとなく完成の大きさが頭に浮かびます。

C3PO
今回は75号までのところを紹介しします。

デアゴR2D2「70号の作業パーツ」

背面パネルにディテールパーツを取り付けます

白い反面パネルにカバー類をビスで固定します。

続いてパネルコネクターを取り付けます。

パネルコネクターは、カバープレート同士を繋ぐ役割のパールのようです。

ヨーダ
向きや歪みを注意じゃ。

前号で組み立てたパネルと繋げて今号は完成です。

デアゴR2D2「71号の作業パーツ」

ごめんなさい。
パーツの写真を写すの忘れていました。

ボトムリングを完成させます

ボトムリングは、胴体の底面の骨組みのようです。

67と69号のパーツと繋げて完成です。

金属製のパーツは、ビスでの固定がしやすくて楽ちんです。

ネジロック剤を使いましょう。

デアゴR2D2「72号の作業パーツ」

背面ボディパネルにスピーカーを取り付けます

デアゴスティーニ

70号で組み立てた背面ボディパネルに、72号のコネクテーを取り付け。

スピーカーは、パネルの中に組み込んで固定します。

デアゴR2D2「73号の作業パーツ」

ボディフレームの組み立て

パーツの位置を確認しながら前回組み立てたボトムリングの上に棒状にサポートロッドとサポートフレームをしっかりと固定します。

デアゴR2D2「74号の作業パーツ」

背面パネルを完成させます

今号ではパネルにディテールパーツを取り付けます。

ボディパネルは、一旦仮止めしてから固定すると楽でした。

とにかくビスが多くて時間のかかる作業になりました。

デアゴR2D2「75号の作業パーツ」

ボディフレームの組み立て

キノコみたいなカタチにリングをつなぎ合わせて、73号のパーツに取り付けて完成です。

最後に

今回の作業自体は単純なのですが、パーツの向きやネジに苦労させられました。

なんせネジやナットの種類が多く、気を使いました。

途中パーツの向きを間違えていて、ビスを緩めて着けなおしました。

次号へつづきますが、次号は頭部の配線とか複雑そうです。

がんばる。

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