デアゴスターウオーズR2-D2を作る「ボディの収納パーツ」78号~83号
デアゴスティーニ

チラ見しましたが前号に続いて、細かい作業になりそうです。

小さなパーツが多いので力の入れ具合を気にしながらの注意します。

大きな金属製のパーツは、力も入れやすく固定も楽なのですがプラのパーツはそういうワケにはいきません。

まずは胸部分に収納されているアームからの組み立てです。

デアゴR2D2「78号の作業パーツ」

アームの組み立て

マニピュレーターアームの組みててからスタートします。

ニッパを使い切断したパーツを取り付けてゆきます。

瞬間接着剤を使いますが、はみ出ないように少量で固定。

2本のアームが完成。

次に、ツールコンパートメントにアームを取り付けます。

C3PO
折りたたんで収納しますが、このアームに付け根が硬いので壊さないように注意です。

コンパートメントのドアを取り付けたら完了です。

ボディパネルに、先程のコンパートメントを裏側から取り付けます。

取り付けたら、きちんとドアが開くか確認します。

アームが壊れないように、収納して保管します。

デアゴR2D2「79号の作業パーツ」

右脚部マウントフレームの取り付け

今号では胴体のフレームに右脚部マウントフレームを取り付けます。

簡単にパッと取り付けて今号は完了です。

デアゴR2D2「80号の作業パーツ」

ボディ前面パネルの組み立て

今号ではディテールパーツの取付やギミックの基盤の取り付けになります。

データスロットカバーぺた。

放電コネクタぽこ。

スイッチ基板バックパネルの組立。

後ろについているのがスイッチサポートフレームです。

ディテールパーツを取り付けると、それっぽくなってきました。

デアゴスティーニ

紺色のはボタンになっていて、完成すると6つのボタンで各機能が動かせるようになります。

デアゴR2D2「81号の作業パーツ」

ボディフレームの組み立て

今号は3つのパーツを繋げておしまいです。

C3PO
簡単すぎ(笑)

デアゴR2D2「82号の作業パーツ」

ボディパネルに超音波センサー取り付け

前面のパネルにツールコンパートメントを取り付け。

超音波センサーの取り付け。

障害物に近づくと反応する仕組みです。

デアゴR2D2「83号の作業パーツ」

回転センサーの取り付け

 

トップリングに回転センサーを取り付けます。

回転センサーの動作テストをして終了です。

まとめ

現在83号まで組み立てが終わり。

100号で完成なので、後は17でデアゴR2-D2も終わってしまうと思うと寂しいような。

いや、完成して動いてくれるのかが心配かもしれませんね。

頑張って最後まで進みますのでよろしくお願いします。

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